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煙突

 

ミツメの曲。この歌の髪の長かった頃の君を思い出すよって歌詞がとっても好き。

 

今日はいろんな人とお話した日だった。ゼミの人、横断の人、雉の人、フォー研の人、CMAの人、バイトの人。

活発な水曜日すぎて木曜日が普通にツライな。水曜の夜はいろいろ考えたくなってすべてが辛くなったりする。

今日バイトの前に飲みみたいなやつ1時間くらい行ったけどまったく楽しくなくてびっくりした。お酒強いんですと言ってた1年生の女の子は昔のわたしみたいなのかな?と思ったけど全然昔のわたしはこんなんじゃねーわ、と思った。決定飲みの前から先輩と飲み行ったりタメ口使ってたりしてないもん。ビッチアピールしてもいいことないからやめなよと思ったけど言えなかった。次飲むときは潰すわとかその子に言ったけど言わない方よかったなと後悔した。でも一回痛い目見させたい。マジで後悔してほしい。

今日のその飲み会はほんとに、他の人に対する愚痴みたいなやつとか煽りとかたくさんあって嫌だったな。もっと他に話すことないのかな、生産性がほんとにないなと思った。でも別に否定したいわけではなくて。わたしは誰に対しても肯定したいから。神様のように全てを肯定できる人間になりたい。

確実に変わってしまったことを実感した今日。ことねにプリントアウトしてもらったプレゼント。中身は嘘の日記。もらった後にことねがこれからどっか遠いところに行くんだと言っててわたしも行きたいと思ったけどゼミの集まりがあって行けなかった。変わっちゃったんだと感じた。前なら全部ほっといて行けたはずだもん。

 

自分も他人も、誰かのことを否定してほしくない。なんにも知らないくせに。なんにも知らないくせに。なんにも知らないくせに。大学の友達も、高校の友達も、中学の友達も、家族も、恋人も。わたしのこと、わたしが考えていることなんてなんにも知らないくせに表面だけ見てわかった気になるなよ。

もっと本質を見てくれよ。頼むから。

自分以外の他人の本質なんてほんとにわかんないけどね。たかが友人関係とか恋愛関係とかを知ってるだけで仲良いなんて思わない方がいいよ。

だからわたしひとりぼっちなの。

 

今まで書いたこと全部ウソ。