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確かなきみに会いたい

 

夏休みが終わっても、暑い毎日が続いてエアコンの風と扇風機の風を浴びながら、次のバイトのことを考えてしまう。突然、呼び出してほしいような夜に暑い毎日を味わいつつ、エアコンの風に少しだけ寒いと思ってしまった。

 

ツイッターでわたしをイメージした小説の書き出しをもらった。自分のことを想像できたので嬉しい。エアコンの風を寒いと思ってしまっても、たぶんエアコンをつけっぱなしにしたまま寝てしまうし、それで喉が痛くなって翌日の朝に後悔してしまうんだろうな。

 

8/25から今日までサークルの合宿に行ってきた。わたしはほんとうに同期が大好きだし、1個上の三年生も大好きだなと思えるような合宿だった。三年生は、特に3男はたくさん遊んでくれてノリが良くて去年からずっと仲良しだった。

上京してきた時、ほんとに周りに友達がいなかったから遊んでくれる人たちが大好きで、たくさんご飯食べたりしてて、それがわたしにとっての3男で、合宿で2年生が3年生にアルバム渡すんだけど、それで3年生が泣いてくれたし私たちも泣いてしまったしすごい感慨深いものがあったな。

やっぱり自分がなにかするかしないかってすごい重要だよね、去年は関係なかったし付き合いも短かったから全然泣けなかった。

合宿中もいろんなこと考えたんだけど、

今日はもういいかな。

またブログ書きます。

 

いつか動かなくなる時まで遊んでね。