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わたしの部屋

 

ラブサマちゃんの泉まくらとの新曲よすぎる

だいすき

 

最近のことを書きます

ピースライトはちょっと高いので20円安いメビウスが今はいい感じ

ガールズバーの1つ下の女の子、週5で生活費のために働いているらしくてすごいと思った。尊敬します。ドリンクを上手に頼めるようになるといいね。

クリープハイプの映像作品はやっぱり素晴らしいね。

肌寒い中そとで吸うタバコがうまいんだよと店長が言ってた意味が少しだけわかった気がした。

他人を通してしかやっぱり自分のことわからないの。

練馬区でも星は綺麗に見えます。

 

素敵な音楽をいつまでも聴いていたいな。

 

 

援助交際

 好きだった人と別れて、新しくわたしのことを好きと言ってくれる人とちゃんと付き合いました。

ほんとはもっと早くブログに書こうと思ってたんだけど忙しくて書けなかったです。

 好きだった人は、前に言ってた二股されてる人で、わたしがむこうに彼女がいることを知りながらその人とセフレみたいになって、セフレでいいかなと思ってたらあっちが付き合いたいと言ってきたので付き合いました。最初は全然好きじゃなかったんだけど、めちゃくちゃわたしのことを好きと言ってくれるのでわたしも好きになってしまいました。でもそれはわたしとえっちしたから、えっちしたいだけだから、好きと言ってくれるのかな?という疑問をずっと持ってて、相手にそうじゃないよって言われてもそう考えることは最後までやめることはできなかったです。

 別れ話をする時に最後にえっちしたいと言われたけど生理だったのでしませんでした。運が悪かったね。

めちゃくちゃ嫌いだったわけでもないけど、向こうの別の彼女のことを考えたりするといつも悲しくなってたしやっぱり寂しかったです。だって自分だけじゃないんだもん。

 最後に手紙をくれて、さっき読んだんだけど、嬉しいことを書いてくれていたのでわたしのこと少しでも考えてくれて手紙を書いてくれてよかったと思った。

付き合ってることは二股だったので周りには言えなかったし誰にもバレないで1年くらい付き合ってたので、別れても周りには何も報告しないし、変わらないし、だから付き合ったことってなかったことになっちゃうのかなあとか思っていました。それってやっぱり悲しいし、でもわたしとあの人の間には何もなかったわけではないから現実って難しいね。

 

 新しく付き合った人について書きます。

 その人はとっても優しくて、たぶんわたしの方が先に好きになったのかなと思います。でも付き合う前にえっちとかしてしまったので、たぶん付き合うことはないしセフレみたいな関係性がずっと続くのかなと考えていました。

 その人がなにをどう考えてどこがきっかけでわたしのことを好きになってくれたのかは全然わかんないんだけど、何回か遊んで(他の友達と一緒とかでも)、この間2人でずっと話してた時に恋愛の話になって、まあ流れとかいろいろあって付き合ってくださいと言われて嬉しかったです。でも本当にわたしのこと好きなの?彼女がほしかっただけなのでは?とか考えてしまって、体に悪かった。

 少し前にわたしのことを、本当に好きなんだなと思える瞬間を感じさせてくれた時があって、信頼したいし一緒にいたいと思った。できるだけながく一緒にいれたらいいなあ。

 

人と付き合っても、だいたい元カレとか元カノって気まずくなったり付き合ったことを忘れたりなかったことにしたくなったりしてしまうのが、とっても怖いし嫌だなと思う。その時一緒にいた時間は無駄じゃなかったはずだし、楽しかったはずなのに、気持ちも時間もムダだったとか思いたくないじゃん。だから、絶対に後悔しないし後悔させたくない。

 

 大学に入って初めて人生で告白してくれた人がいて、その人を今日久しぶりに見かけたんだけど、前まではタバコなんて吸ってなかったのに今日喫煙所で慣れた手つきでタバコを吸っていて寂しくなってしまった。わたしもタバコを吸うようになってしまったけれど、自分が変わることより周りが変わってしまうことの方が怖いな。

 

確かなきみに会いたい

 

夏休みが終わっても、暑い毎日が続いてエアコンの風と扇風機の風を浴びながら、次のバイトのことを考えてしまう。突然、呼び出してほしいような夜に暑い毎日を味わいつつ、エアコンの風に少しだけ寒いと思ってしまった。

 

ツイッターでわたしをイメージした小説の書き出しをもらった。自分のことを想像できたので嬉しい。エアコンの風を寒いと思ってしまっても、たぶんエアコンをつけっぱなしにしたまま寝てしまうし、それで喉が痛くなって翌日の朝に後悔してしまうんだろうな。

 

8/25から今日までサークルの合宿に行ってきた。わたしはほんとうに同期が大好きだし、1個上の三年生も大好きだなと思えるような合宿だった。三年生は、特に3男はたくさん遊んでくれてノリが良くて去年からずっと仲良しだった。

上京してきた時、ほんとに周りに友達がいなかったから遊んでくれる人たちが大好きで、たくさんご飯食べたりしてて、それがわたしにとっての3男で、合宿で2年生が3年生にアルバム渡すんだけど、それで3年生が泣いてくれたし私たちも泣いてしまったしすごい感慨深いものがあったな。

やっぱり自分がなにかするかしないかってすごい重要だよね、去年は関係なかったし付き合いも短かったから全然泣けなかった。

合宿中もいろんなこと考えたんだけど、

今日はもういいかな。

またブログ書きます。

 

いつか動かなくなる時まで遊んでね。

 

 

 

 

東京近郊路線図

泉まくらの歌です。最近よく聴いてる。夏休みで帰省してて今日は5日目。1週間も帰省すると長く感じる、今度からは5日間とかにしようかなあ。帰省してる間ひまだし。高校の友達とか中学の友達とかと遊んで、大学の人といる自分とは違う自分をたくさん感じた。それで最近読んだ本のことを思い出した。平野啓一郎「私とは何か」です。大好きな友達がブログでこの本のことを書いてたので、そのブログを読んですぐその友達に連絡して大学図書館でこの本を借りた。主に書いてあるのは平野さんの考える「分人」というものについてなんだけど、「分人」というのは一人一人の相手によって変わる自分のことで、自分というものは実は分人というものに分けられるというのが平野さんの考えなのね。Aさんに対する自分とBさんに対する自分は必ずしも同じものではないんだけど、それは自分の中でAさんに対する分人、Bさんに対する分人というふうに別れているから当たり前なんだよ、というものです。もっと詳しく説明とか書いてるので気になった人は読んでみてね。面白いよ。そこで、わたしはこの分人を切り替えるスイッチみたいなのが自分にあるんじゃないのかな?と考えました。それこそ、大学の人といる時の自分と帰省した時の自分で全然違う大きな点は標準語か方言かという点で、こういうものが知らず知らずのうちに自分のスイッチになってるんじゃないかなって思った。帰省して方言をしゃべるだけで、東京にいた時のしゃべり方は忘れて昔のような自分が出てくる。着る服も景色も変わってしまっても、みんなでおしゃべりしてたあの頃の記憶はいつまでも変わらない。いつまでもそんな風にいたいと思った。青森のコンビニはいたるところに喫煙スペースがあるので、近所のコンビニでタバコ吸いたいなと思ったけどお母さんとか悲しませたくないので地元で吸うことは一生ないと思います。地元です。23時ちょい前くらい、人も車も全然いないこんな土地で生まれたけどこれがわたしの普通だった。

 

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池袋東口喫煙所

今日ガールズバー終わりにデビューしてみた。いつもあそこは人がたくさんいて怖いなあと思ってたけど入ってみたらそうでもなかった。日常的にもそういうこと多くない?実際にやってみたら全然違ったこと、行ってみたら全然違ったこと、話したら全然違った人。ガールズバーで一緒に働いてる女の子、お客さんについてる時はめちゃくちゃ饒舌でよく笑うのに今日上がり時間一緒で駅まで一緒に帰るとき全然しゃべってくれなくて悲しかった。まあわたしと饒舌に話してもお金発生するわけじゃないから当然か。いろんなこと話したいよ〜と1人で勝手に思ってたけど人間そんな簡単にベラベラ喋らないしバイトが同じだけで仲良くなっても得とかないもんね。キャストの女の子に興味あるのわたしだけなのかなあ。他人に興味ありすぎて話しかけまくるとウザとか思われて損だな。損得感情で話し進めてもあんまりいいことない気もするけど。その子は「若いお客さんだとドリンクとか頼みづらいから苦手」って言っててわたしよりきちんと自分のバックのことを考えている!と思って少し感動した。まあ稼ぐためにやってるわけだから当たり前よね、そういう意味で自分はまだぺーぺーだしちゃんとやっていくならそこもきちんと考えていかなきゃいけないのかと思ったら正直きつい。お客さんとまだうまく話できないし会話広がらないしみんなすげ〜わたしはあまちゃんだな。大学内で知り合いと会話するのがちょっとうまいだけでいい気になってた。まじめに飲食のバイトした方がよいのかな。バイトするたびに自分はバイト向いてないと思うしダメだな。今日遊んだ子に初めて大学で自分がしてきたこと話してみたんだけどやっぱりまともな人間はそう思うのかなということを言われて自分の貞操観念のゴミさとか気持ちの弱さとか浮き彫りになってきつかった。正論言われるとなにも言い返せないのではい、その通りだと思いますという気持ちになる。「他人に話せないことなんてしちゃだめだよ」と言われて確かにと感じたけどみんな1つや2つくらいは他人に話せないことしてんじゃないの?ねえねえ。教えてよ。あ〜〜脳みそすっからかんにしてしにたいね。

花火大会

去年と今年とサークルの人と同じ花火大会に行った。来年は彼氏とこれたらいいなあとか思った。同じものをみて同じように綺麗だねと思いたい、笑いあいたい。なんて些細なことも叶えられなかったりするんだよなあ。恋人って特別なものと扱われがちだけど、それってやっぱり恋人以外の人といる時の自分と違う自分を感じられるからなのかなと考えた。いま読んでる本の中で、恋人について言及してるところがあるんだけど、「恋人といる時の自分を好きだと感じられるかどうかでその恋人のことを本当に好きかどうか自ずとわかるだろう」みたいな文章があって、それにのっとったらわたしはいまの恋人といる時の自分を好きかどうか断言できなくてわからなくなった。みんなは断言できますか?そう考えると自分のことを好きな瞬間ってそうそうないのかなって思っちゃうな。本当に好きな人、好きな瞬間ってむずかしい。誰かとセックスしてもただ消費してるようにしか感じられなくて悲しいなあ。最中は大丈夫なんだけど、終わった後に虚しくなってしまうの全然変わらない。前までは違ったのにね。前に友達が言ってた「セックスしたいわけじゃなくて、愛がほしいの」という言葉がすごく突き刺さっててセックスするたびになんだかわかんない虚しさばっかり。わたしも愛がほしいなあ。愛って単純に恋人だけじゃなくて家族とかいろいろあるけど、親族じゃない他人からの愛がほしいんだよね、自分で見つけるしかないんだけど。愛地獄。

夏休み

ついにわたしにも夏休みが来た。レポートちゃんと提出したし、2日連続でオールしたりした。健全な大学生だねえ。キャバクラのバイト2回出勤してばっくれた。割に合わなすぎると思っちゃった。なんで時給2,000円でおっさんに腰触られたり「好き♡」とか言わなきゃいけないの?営業メールもだるすぎるでしょ。わたしがばっくれてもあそこでちゃんと働いてる女の子もいるけどわたしは無理だった。女の子ってすごいなあ。キャバクラは無理だと思ったのでガールズバーの面接に行ってきました。時給は最初は1200円らしいけどどこもそんなもんだよって言われたのでそんなもんなのかと思うしかなかった。楽してお金ほしい〜。そんなわたしは最近物欲がすごくてほしいと思ったものなんでも買っちゃうのでちゃんとしなきゃ!ってなってる。あ〜〜がんばらねば。。。今日はかき氷食べたり実行委員の活動をしたりした。やることたくさんあるのになんにもしてない。まあいっかで全部終わらせたい。大好きな女の子が久しぶりにブログ更新してて嬉しくなった。あの子が書くブログは文学的で読んでて気持ちいいなあってなる。わたしのブログは話し言葉ばかりで、全然違うな。文学的なブログみんな書いてほしいし、人がなに考えてるか知るのがやっぱり好きだなと思う。将来のこととか全くわからないけど前より不安ではなくなった。タバコ吸い始めてから肌が汚くなったきがする。喫煙量減らしたい。ちゃんと生活できる人間になろう。